GLOVE ENTERTAINMENT RECRUITING WEB 2018

写真ではなく「写心」を撮ることにこだわる

ブライダルフォトに対するこだわりとは?

結婚して数年後、ふと目にした写真で「結婚式やって良かったね…」って思ってもらいたいです。10年、20年後に、思い出となった結婚式を写真という記録で記憶へと変換できます。おふたりの「思い」をカタチにして、おふたりの「気持ち」をゲストの皆様にお届けする結婚式、そのひと時と瞬間を残す写真…この日の為に、たくさん見て試着して決めたお気に入りのドレスとカタログや情報誌から想像を膨らませ選んだタキシード。おふたりの為にアレンジされたブーケ。笑って、泣いて、楽しむゲスト。おふたりの生立ちを振り返る親御様。人生で最も輝くおふたりが沢山の笑顔の真ん中にいる、世界共通の文化「結婚式」。

結婚式には色んな方の色んな感情や思いが詰め込まれていると思います。その「感情」のひとつひとつも残したいからシャッターを押します。その「思い」をカタチとして残したいからシャッターを押します。「写真」を「写心」にしたいからシャッターを押します。
そして写心から出る「彩」によって、視・聴・嗅・味・触の五感をその瞬間に戻し感じてもらいたいです。全ての感覚をフィードバック出来る、不思議なチカラを持った写真だからこそできることだと思います。
全ては、50年後の「結婚式やって良かったね…」の一言の為に。僕はウエディングフォトにこだわり続けています。

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